◆指導力育成・出席委員会(委員長L松山 栄)
1.例会出席率向上について
@80%以上を目標とする。
A例会2〜3日前、全会員に例会案内を通知する。
●コメント:お話中、私語はやめましょう。
Bスピーカーについて簡単な説明を添える。
2.欠席者への対策について
@長期欠席者に対してはスポンサーを通じて出席のお願いをする。
A会長・幹事・委員長名で勧告する。
3.新会員セミナー開催について
入会3年未満の方を対象に、できる限り早急に例会終了後開催する。
4.メーク・アップについて
@現状通りとする。
Aできる限り他のクラブに出席する様、促す。
5.その他
@規律・服装等厳しくチェックする。
A礼儀作法を重んずる様、指導する。
◆
会員・会則・MERL委員会(委員長L森 正一)
1.新入会員について
@マールチーム(若い会員を多く入れる)を作り、会員増強に努力する。
A3月にPR例会を行なう。
B女性会員の増強を図るため、会費の割引を検討する。
2.入会式について
戸惑う事の無いよう、前もってリハーサルを行なう。
3.入会金について
新規50,000円、交代10,000円の現状通りとする。
4.会則について
慶弔規程のうち、傘寿のお祝い(80歳)を設けることについて検討したが今年度は見送られた。
5.退会者および交代会員について
6/30現在 会員80名。
●退会者
L今井彰二、L大西庸夫、L末松幹敏、L山下政人
●交代会員
L今頭育仁→L竹本通明、L上山一夫→L上田隆章
L小川 哲→L安吉 亮
6.その他
クラブの相互訪問を行なう。
◆ 財務委員会(委員長L石黒 薫)
1.年間運営費 会費の60%
年次大会費が全員登録となる為18万円増
年末家族例会費15万円減
親睦会費10万円減
2.年間事業費 会費の20%
PR.・L情報10万円減、国際・YCE13万年増、
四献30万円増(粗品・LCポロシャツ購入)、 R役員活動費50万円計上
3.年間例会食費 会費の20%
4.特別事業積立金
前年度繰越金から81万円を積み立てる。
5.取引銀行について
いちい信用金庫・名古屋銀行の2行とする。
6.年会費について
正会員 210,000円
終身会員 200,000円
優待会員 30,000円
上記会費+13,000(会報広告+誕生日祝)
7.ドネーションについて
目標額を1,300,000円とする。
8.その他
前提として正会員60名・終身会員21名を予定。
◆
PR・L情報・IT(委員長L牛田 寛)
1.
例会報について
例会報の記載については、理事会報告は幹事、例会報告は例会担当委員長、アクティビティ報告はアクティビティ担当委員長が行う。会員の投稿を歓迎し、また、投稿の呼びかけを積極的に行なう。
2.写真撮影及び、原稿・写真の提出について
例会・アクティビティの写真撮影は井尾PR副委員長が主となり、牛田PR委員長、が補佐して行なう。アクティビティにPR委員長、副委員長が出席できない時は、アクティビティ担当委員が行なう。なお、例会報の原稿や写真の提出締切りは、例会・アクティビティが開催された週末とし、事務局へ持参するか、添付メールで送付することとする。
3.報道関係等へのPR依頼について
依頼先は、中日新聞、中日ホームサービス、ICCケーブルテレビ等に従来通り取材・報道を依頼する。依頼フォームが事務局にあり、それに記入して、ファックスやメールで送付する。アクティビティ開催の2日前ぐらいには、取材来訪の有無を電話で確認する。なお、新たに、朝日新聞や一宮市の広報担当部署にも取材や記事掲載をお願いする。
4.IT関連について
@事務局休業日の緊急連絡として、現在40名ぐらい会員携帯電話のEメール登録がされているが、新年度にまた新たに登録をお願いする。
A一宮LCホームページの作成・更新をL稲川にお願いしているが、もし会員の中にホームページ等の作成に精通している人がいれば、簡単なブログ形式のホームページの枠組みの作成を依頼する。定期的に更新し、また事務局が作成者の指導のもと今後更新出来るようにすることを検討する。
Bホームページ上に、他クラブの会員に一宮クラブの
例会等へ招致する欄を設けて欲しいと次期ゾーンチェアパーソンL坂本から提案がなされた。一例会5人までとし、食事代は参加者の実費負担とする。
5.国際平和ポスターについて
前年度から中日新聞に同ポスター募集依頼の記事掲載をお願いしており、2009年度は6人の申し込みがあった。このポスター募集の記事掲載依頼を今年度も継続する。なお、環境写真コンテストの応募については、市民環境委員会と協調して行なう。
◆ 計画委員会(委員長L佐藤克巳)
1.例会の企画について
@奉仕活動に対する意義・内容の理解を深めるためのスピーカーを招き、会員のアクティビティに対する参加意欲を高める。
A歴史文化を題材に多く取り上げ、例会に対する興味を引き、その見識を深める。
B例会において、会員相互がよく知り合うことができる場作りをする。
●会員によるショートスピーチを行う。
●例会場で趣味の発表の場を作る。
2.例会年間計画
(別紙参照)
◆ 親睦委員会(委員長L木村鎮夫)
1.ゴルフ大会について
第1回 セントフィールドGC
(一宮北LC30周年チャリティーコンペ9月6日予定)
第2回 春日井CC(11月17日予定)
第3回 9LC合同親睦ゴルフ大会と併催(4月)
●各クラブからの要請コンペは理事会で決定し、出席者を要請する。
●一宮LC単独のゴルフ大会の表彰式は別会場で開催。
2.麻雀大会について
サウナ フィンランドにて2月2日予定。
会費6,000円
●麻雀をしない人とする人の二本立て会費とする。
●ルール説明は確実に行なう。
3.日帰りバス旅行について(家族サービスを中心とする。)
日程 10月21日予定
場所 @彦根(印刷局、彦根城)+昼食(やす井)
A琵琶湖ミシガン、博物館+昼食(ミシガン)彦根を第1候補、琵琶湖ミシガンを第2候補とする。
4.最終親睦旅行について
日程 平成23年5月
場所 @仙台(瑞巌寺、松島、秋保温泉)
観光組・ゴルフ組に分けて実施。
(1日目観光・二日目ゴルフ 秋保カントリー予定)
A道後(道後温泉・瀬戸大橋など観光)
観光組・ゴルフ組に分けて実施。
(1日目観光・二日目ゴルフ 道後カントリー予定)
,仙台を第1候補、道後を第2候補とする。
◆
市民・環境保全・レオ・社会福祉委員会(委員長L山中一史)
1.一宮LCチャリティーコンサートについて
ゴールドリボン基金チャリティーコンサート
「がんの子供を守る会」
と き 11月13日(土)開場13:30 開演14:00
ところ 一宮市 尾西市民会館
演 奏 尾西ウィンドオーケストラ
指 揮 岩井 直溥
歌 大島 八重子
演奏時間 約2時間
@配布ポスターの作成
ポスター200枚・チラシ3,000枚・チケット1,200枚
A各クラブへのPR
B後援予定
一宮市・一宮市教育委員会・一宮市医師会・中日新聞・ICCケーブルテレビ・中日ホームサービス
CICC・中日新聞・中日ホームサービスへの広報依頼。
D尾西市民会館は12日(金)の夜間から13日(土)午後まで借りる。
E定員990名に対して1,200枚のチケット作成、尚、整理券に「中学生未満の入場はご遠慮ください。」の但書きを入れる。又、通し番号を記載する。
F予算
演奏料20万円、指揮者代40万円、会場費17万円、ポスター・チラシ代20万円、チケット制作代10万円、看板代15万円、その他19万円(合計141万円)
G「がんの子供を守る会」の事務局長、中村信夫氏を10月27日の例会のスピ−カ−にお招きする。
2.環境保全について
ゴミ0運動西尾張中央道クリーン作戦(10月23日)実施予定。
3.レオ・社会福祉事業について
レオデーチャリティーバザーについては、例年通り開催予定。会員の方の協賛と寄付をお願い致します。
◆
青少年教育委員会(委員長L鬼頭和也)
1.ともいきの子供たちと潮干狩りについて
と き 平成23年4月下旬又は5月上旬
ところ 南知多
@ともいきの子供・先生とライオンズメンバーでバス1台(最大55名)の予定。
A雨天の場合は南知多ビーチランドに変更。
2.ともいき祭り参加について
と き 平成22年10月30日(土)
ところ 児童養護施設 子どもの家 ともいき
人形劇・やきそば模擬店を行なう。
3.一宮ティーボール大会について
@秋季大会は一宮LC主催にて行なう。
予選 9月18日・20日 決勝戦 23日 予備日 25日
A春季大会は一宮軟式野球連盟・中日新聞・一宮LC共催で行なう。
予選 3月19日 決勝戦 21日 予備日 26日
4.日本宇宙少年団一宮分団には例年通り10万円活動助成金を出す。
5.一宮保護司会へ協賛金として25,000円を拠出する。
◆
薬物乱用防止委員会(委員長L八木丈之)
1.薬物乱用防止教室について
@丹陽中学校 7/1 9:00〜9:45
全校生徒対象 講師L八木丈之
A今伊勢中学校 7/5 8:45〜9:30
1年生対象 講師L小川康則
B南部中学校 8/2 8:45〜9:30
1年生対象 講師L辰 守弘
2.3R合同薬物乱用防止キャンペーンについて
@10/8 世界ライオンズ奉仕デーに行なう。
A薬物乱用防止教室と同じ中学校にて開催。
B校門にて薬物乱用防止パンフレットとキズバンソコーを配布。
3.薬物乱用防止キャンペーン(保健所)について
主催一宮保健所にて例年6月下旬に開催。
4.その他
薬物乱用防止教室の講師認定講習を一宮LC入会2〜3年目の方に積極的に受講して頂く。
◆ 国際協調・YCE・LCIF委員会(委員長L大山恭範)
1.YCE派遣について
@夏期派遣
大山修一郎君(21才) 派遣先 フランス
8月2日〜8月20日
A冬期派遣
派遣生は未定7月〜8月にかけて募集する。
2.YCE受入について
ローテーションにより夏期受入。
DIMITROVSKA Dijanaさん(19才)マケドニア
7月15日〜8月10日
3.LCIFについて
@20$献金は例年通り。
A1000$献金は、目標30口
L下田心一が3リジョンLCIF・国際協調委員に就任される為、皆さんのご協力をお願いします。
4.国際協力について
救急車・消防車を来年3月頃、スリランカに寄贈する予定。
◆ 四献推進・アイへルス委員会(委員長L野村政司)
1.献血活動について
@8月23日(月)昨年に続き、真清田神社前特設会場で行なう。
Aチラシ配りは昨年に続き、中止とする。
B中日新聞・中日ホームサービス・ICC(マスコットキャラクター i-chan)などに取材または予告広告の依頼をする。
C献血会場テント設営は中村工業さんに依頼する。
D市役所より机20、椅子50借りる。
E日本赤十字社の献血車を昨年に比べ1台増やし5台とする。
Fポスター200枚、A4チラシ3,000枚を7月第1例会に間に合わせる。
G17,500人目と前後の記念品をエンジェリーいのこさんにお願いする。
H平安会館様の駐車場および部屋をお借りする。
I昼食は昨年同様弁当とする。
J協賛各社へのお願いに廻る。(景品)、タオルを注文する。(数量等)
K愛知ウエストLCと今年度も協賛で行なう。
L行政施設等へのポスター貼り。
Mフィンランドさんでの慰労会の件。
Nミス七夕、織物の派遣依頼(市役所)
O市役所へ特設会場の申請(市役所・5月23日)
P当日、ゴールドリボン基金チャリティーコンサートのちらし・ポスターおよび整理券を用意する。
Q募金箱を設置する。
2.愛知県眼衛生協会賛助会費
(予算 3万円)
|